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池上誠治の日記

double1892@gmail.com

次は、AA理論です。
AA理論では、線形応答に関して、点電荷でしか計算していません。
密度汎関数法では、フォームファクターを考慮しています。
これらを比較していますが、アンフェアではないかと思うのです。
わたくしは、線形応答理論の範囲内で、AA理論の再構築をしてみました。
数値計算がうまくいかなかったです。これをクリアするのが、今の課題です。

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