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池上誠治の日記

double1892@gmail.com

考え抜くのです。

理解が追いつきません。

なぜこういう結果になるのだろうか? 計算ミスはしていないのかなあ? 今は手でする計算の段階です。

待て待て待て。 なぜ最初から関数の変数として角度が入っているのだろうか? うーん。 なぜだ。

微分方程式まで求めました。 後は解く必要があります。 どうやって解こうかなあ。 これも研究なのです。

間違えていました。 イニシャルコンディションを間違えていたのです。 そもそも使っている関数も間違っているのです。 近似の制限に収まらないのです。 今度は近似しなくて良い関数を使って求めました。 これなら大丈夫でしょう。

あれ、何だろうこの結果は。 もっともっとよく考えましょう。

数表作成終了。 私の今回の研究では、グラフよりもテーブルの方が良いかな。

今日のアルバイトは、土曜日出勤でした。 アルバイトは朝早めに始まって、先ほどアパートに帰宅。range のグラフ。 このカーブの傾向が意味するのは何なのかなあ? まだわかりません。 非力な己。 あきらめるな自分!

7千単語を超えました。 祝! 本当に祝なのでしょうか? 頑張ろう。 もっと書き込もう。 References と Figure captions を入れての単語数です。 本文は、だいたい5千500単語くらいです。 それでもMS Wordで合計13ページあるのです。 本文が11ページ。 Refere…

レフリーからクレームがきたところを書き直しております。 もうすぐ7000単語です。 いいのかなあと思います。 恩師が削ってくださると思います。 恩師頼みなのです。 恩師の存在をとてもありがたいと思います。 私は幸福ものです。

弱気です。 ion form factor を求める自信がありません。 でも取り組もう。 何か工夫が必要です。 闇雲に計算をしていては意味がありません。 物理的な考察を踏まえて計算する必要があります。 スイスイ進む研究なんて無いのです。 研究には困難があってあた…

ion form factor をどう計算するかです。 近似の仕方に問題があるのです。

先ほど手計算が終わりました。 早速数値を求めました。 結果、極端に大きいです。 昨日は過小評価、今日は過大評価です。 どうすれば良いのだろうか。 これを考えるのが研究なのです。

よし! 問題点発見。 プログラミングコードには問題なしです。 問題は手計算して求めたフォームファクターにあります。 よし!計算を検討です。 さっき求め終わったフォームファクターでは値が極端に小さいです。 正解に近いフォームファクター探しです。 要…

simple Algebraと言えばその通りなのです。 今している計算です。 長いんだなあ。 間違えないように気をつけよう。 あと近似です、妥当な近似にしないといけません。 ファイト!

手計算を計算し直すのに1週間掛かりました。 結果、数値解が上手くいきませんでした。 うーん。なぜだ。なぜだ。

朝から計算をしています。 そろそろバテてきました。 休息です。

イオンフォームファクターの再計算中です。 以前した手計算でのミスを発見しました。 なんとまあこんな簡単なところで間違えるとは。 これで突破口が見えてきました。

理論計算のやり直し中です。

土曜日バイト終了です。 理論計算のやり直しです。

おかしい。 結果がおかしい。 数値解がおかしい。 コードは合っている。 先行研究の結果をちゃんと再現できる。 私が求めたイオンフォームファクターを使うと、 上手く数値解が求まらない。 なぜだろうか。 手計算の間違いかなあ。

8時からコーディングを始めました。 今11時です。 そろそろ息切れです。 それはなぜなら、数値解がおかしいから。 どこでコーディングミスをしたのだろうか? 手計算が間違えているのかなあ?

結局、数値計算コードのどこが悪いのかわかりませんでした。 調査継続なのであります。 今日は上手くいかなかったです。 でも良いことを思い出しました。 数値計算の突破口になるかもしれません。明日のアルバイトに備えて、 お弁当を作ります。

Wordのバージョンが変わって、 古いバージョンで作った数式が いくつか表示されません。 これらの手直しです。 マイクロソフトさーん。 頼むよ〜。

さあ、恩師からの最終添削が帰ってまいりました。 ありがとうございます、先生。今週は、シフトの関係上、土曜日はお休みです。 さあ、原稿を再考するのです。 工夫は、ぼちぼちすること。 ぼちぼちとは、疲れをうまい具合に回復させながら研究することです…

バイト終了です。 そして、明日のお弁当を作り終えました。 原稿の修正をします。

今日はひとまずここまでです。

恩師より添削とコメントが帰ってまいりました。 大変ありがたいことです。ありがとうございます、先生。 頑張ります。工夫するのです。

昨日はグラフを作っていました。 今日はフィギュアキャプションを書きます。 少しの改訂で良いのです。

おかしいと思っていたところ。 数値計算をミスしていました。 気づいて幸運なのです。 危ない危ない。 良かった良かった。

数値計算がなかなか終わりません。 細かな計算が多いです。 計算結果のファイルを、移動移動、なのです。 来週に持ち越そう。

現在、数値計算中です。 パソコンの温度上昇。 なんとかならないのかなあ? そんなにハードな計算じゃないのです。

今日はパートは早終わり。 数値計算をしています。 パソコンの温度が上昇します。

数値計算は、金曜か土曜日になったら、一気にします。 金曜日と土曜日の二日で仕上げます。

くたくたです。 数値計算は、週末に持ち越しです。

今日は数値計算の準備をしていました。 まあまあぼちぼちかなあ。 紅茶を飲もうと思います。

恩師から添削結果が帰ってきました。 何という幸運でしょう。 持つべきは良き師なのです。

Dedkov論文を読んでいます。 数値計算するとき、不定パラメータが 効いてこないような場合を計算している。 なんと! せっかく解析解を求めているのに、 なんだかもったいない気がするのです。

今日は3ページ計算しました。 そうそう、Dedkov論文に関して。 不定パラメータがあるではないですか。 どうしようかな。経路積分: 例題と演習 (量子力学選書)作者: 柏太郎出版社/メーカー: 裳華房発売日: 2015/11/17メディア: 単行本この商品を含むブログを…

LEISの実験論文を読んでいます。 本当に低エネルギーですね。 ボーア速度よりもだいぶ遅いです。 10分の1や100分の1くらいの速度でした。 私の予想が甘かったです。 どう取り扱えば良いのかなあ。 こんなに遅いとは思わなかったです。

運動量空間で表した、 2つの原子の運動量半径の重なり。 一つの運動量球の中にもう一つが完全に入る場合。 一部分だけ重なる場合。 どちらが正解なのかな。 私の考えているモデルにおいては。

Dedkov博士のレビューを読んでいます。 どのポテンシャルを使えば良いのだろうか。 図1の場合のポテンシャルは計算フォローしています。 問題は、図2を使うのか否かです。 レビュー論文には図2の計算結果が載っていません。 Dedkov博士のオリジナルアーティ…

運動量空間での、運動量半径のオーバーラップまだわかりません。

k空間で考えています。 運動量半径のオーバーラップをどう取り扱えば良いのかなあ。 うーん。 Dedkovレビューには、どう書いてある。 どう書いてあるかをまず把握しましょう。

なんとなく思い出してきました。 Dedkov論文です。 Dedkov博士のレビュー論文も読まないとわかりにくいですね。

どうやって導出したのかなあ。 もう完璧に忘れています。 頭から読んでいこう。 Dedkov論文をです。

考えよう。もっと考えよう。 3次方程式を解く必要はあるのかな。 無いんじゃないのかなあ。 次の式へいって良いように思います。なぜなら、3次方程式の解、使われていないですよ。 うーん。

今日は1.8km走りました。Dedkov論文をフォロー中です。

やっと出た。 導出できました。 終わってみれば簡単な事でした。 うんうん。良かったです。