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池上誠治の日記

double1892@gmail.com

恩師の添削を元に 原稿を書き直しております。 ありがたいです。深謝いたします。今日のはかどり具合は、 ぼちぼち。 このぼちぼちペースを保つのです。 保つためにどんな工夫が必要かな? 健康管理です。 書類の整理。 今思いついたのは、上記二つです。

週末です。 論文の書き直しをします。 恩師の添削のありがたさ。 骨身にしみます。

ロジック。私の論文の弱点はロジックです。論理的な展開になっていないのです。恩師からのご指摘です。

しまった。6千単語になってしまいました。 削りましょう。冗長なのでしょうきっとね。

恩師からご指摘いただいたところを修正しました。 後半分は自力で修正してみて、 その後に恩師に提出です。 工夫。どんな工夫。 長く続けられる工夫です。 休み休み原稿の修正をすると長く続きます。 今の私の工夫です。

現在論文を訂正中です。 恩師に深謝いたします。

恩師からの返事がありました。 大変安堵いたしました。 とても丁寧に添削してくださいました。 後半部分を自分なりに仕上げて、恩師に提出です。 恩師に深謝いたします。 ありがたいです。

理論にはクレームがつかなかったのです。 だから後は、ディスカッションの部分が問題です。 ここをうまく書けば通るでしょう。どれかの雑誌に。 だから、精進です。

電子的阻止能の計算です。 手での計算は終わりました。 次は数値計算です。 おかしいなあ。 なぜこんな結果になるのかなあ。 ここを解決です。 この阻止能の数値解は論文には関係ないです。 でも気になるのです。

AA理論、わからなくなってきました。 GS理論とAA理論を組み合わせるのです。 どうすれば良いのだろうか。

次は、AA理論です。 AA理論では、線形応答に関して、点電荷でしか計算していません。 密度汎関数法では、フォームファクターを考慮しています。 これらを比較していますが、アンフェアではないかと思うのです。 わたくしは、線形応答理論の範囲内で、AA理論…

数値計算のミスを発見。 訂正しました。 グラフも書き直しました。

仕上がったと思います。 後は見直しです。 通すぞー。必ずね。

だんだんグラフができあがってきました。 解釈も深まってきたと思います。 このまま継続です。

危なかったです。 またまたです。 正解はすでにExcelにあったのです。 いつ計算したのだろうか? うーん。謎。

危なかった。 間違えたコードで数値計算しているのかと思いました。 結果は無事合っていました。良かったです。

合っているだろうと思ったグラフ。 やっぱり間違い。たぶんね。 どうしようかな。 一応、案はある。 3つのグラフが出来るのです。 どれが合っているのかなあ。

今のところ、正解だろうと思うグラフを作りました。 本当に大丈夫なのかなあ。レフリーからクレームが来ないかなあ? うーん。謎。

そうなんです。 先輩からご指摘いただいたことは、 懸念しております。 だから、エネルギー依存は無視して、数値計算をしていますと、そう本文に書きました。 これをどうとらえられるかだと思います。横着ととらえられるか。 それとも、仕方が無いととらえら…

グラフです。 グラフをキレイにするのです。 フォントのサイズを統一です。 凡例をキレイにします。

本文の手直しです。 後、グラフの手直し。 文字の大きさの調整です。

グラフを作り終えました。 後は、文章です。 Figure captionと本文です。 これで大丈夫でしょう。

まだまだグラフを作ります。 作戦変更です。

グラフはもう良いかなと思います。 充分作りました。 後は、文章を加筆して、投稿です。 工夫しよう、自分へのメッセージ。

まて、待つんだ。 飛程の式をグラフにしてみました。 意味をもっとよく考えましょう。 どういう意味なのだろう。 うーん。 入射粒子の生き残り確率を表しているのだと思います。 そこは良い。前から分かっていました。 ただ、Switching Modelを適用したとき…

エネルギーロスの因子として加えたパラメータの効果が予想通りの結果を与えております。

グラフを作りました。 3つめのグラフです。 この後どうしよう。

数値計算は、上手くいったと思います。 良かった。

少しでも良いから、研究に手をつけよう。

ルジャンドル多項式のサブルーチン、正常です。一歩前へ!!!

数値計算です。本計算に入る前に準備です。これ、大切なのです。

ポテンシャルを変えないといけません。面倒だー。でもするぞー。

心が折れそう。 数値計算が難しいです。 どうしようと思っても、 しなければ論文になりません。 まずは、electronic part の計算に取り組みます。

今日は、文章を加筆修正していました。 少しずつ良くなっていると思います。

今日はグラフを整えました。

さて、Revisionを終えました。たぶん。 気弱なわたくし。 とりあえず、見直そう。

あれ? 書いているのですけれども。 不十分なのかな? レフリーに指摘された記述不足なところがあります。 その事は、results and discussion、で書いております。 後ろの方に書いたから、目にとまらなかったのかなあ? うーん。どうしよう。

投稿論文。 原稿の書き直しです。 レフリーの要望通りに書き直しです。 ファイト!

ネイティヴに依頼していた、英文の添削が終わりました。あとは投稿です。心配なので、恩師に相談します。

拡張 switching modelをGS理論に適用中です。 計算をぼちぼちしております。 もうちょっと速く計算したいです。

switching model 拡張できたと思います。 後は論文にまとめること。 飛程の計算をし直しです。 なぜなら、switching modelを拡張したからです。

switchingモデルの拡張は上手くいったと思います。 問題は、expの肩にある積分。 この積分が上手くいくと解析解がきれいになります。

難しい。 詳しく説明してくださっています。 私の頭の問題です。照射効果と材料 (先端材料シリーズ)作者: 日本材料科学会出版社/メーカー: 裳華房発売日: 1994/12メディア: 単行本この商品を含むブログを見る

読んでおります。 基礎勉強です。 群論もぼちぼちしております。照射効果と材料 (先端材料シリーズ)作者: 日本材料科学会出版社/メーカー: 裳華房発売日: 1994/12メディア: 単行本この商品を含むブログを見る

2通りのD論を作りました。 一部分が異なるだけです。 これで、共同研究部分がどうなっても対応できます。

今日は、Abstractを書きました。 主論文とは別に必要なのです。 英文で約1000文字。 邦文で約2000文字でした。

イントロ。 まだ書けておりません。 もうイントロだけなのです。

物理生物分野の論文の複写依頼をしました。 わかりやすい論文があれば良いのです。 イントロを書かないと。 いつまでも後回しにはできません。

Biomedical nuclear microscopy の論文を1つ見つけております。 以前ブログに書いた論文です。 これを読むのは、なかなかしんどいです。 これを読まねばイントロが書けません。 小角多重散乱を使って、何かの映像を得たり、 構造解析をするのでしょう。

今まで、イプシロンの定義がごっちゃになっておりました。 自分の論文には、正しい定義を書いております。一安心です。